インドアのアジリティトレーニング
昨日講義したことを今日は実践する。
インドアでの動き作りの実践である。ボールは軟球を使う。
床からのリバウンドが速く、そして鋭角に跳ね返る。
コーチからの距離は2.5メートル。そのリバウンドの速さに対して構え、グラブを出してキャッチする練習。
野手、特に内野手にとってグラブさばきは命。体勢の構えとともにしっかり肘手首を柔らかく使う練習。
初めてトライする練習内容に驚きはあるようだが、集中力がめいっぱい必要な練習だけに、選手一人一人、気合が入っている。
投稿者 kanrisya|2008年10月18日 19:30 |トラックバック (0)| 日記投稿数 721|
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